情報資産を適切に保護するための方針。
私共は、お得意さまや協力会社からお預かりした情報資産、並びに、我々が独自にまとめ上げた情報資産を、事故・災害・犯罪などの脅威から守り、社会の信頼に応えるべく、以下の方針に基づき情報セキュリティに取り組んでまいります。
| 1)経営者の責任 | 経営者は、業務に係わる一人ひとりが、自主的にかつ日常的に情報セキュリティの改善・向上にあたれるよう、環境整備と意識改革に努めなければなりません。 |
|---|---|
| 2)体制の整備 | 経営者は、環境整備の一環として、情報セキュリティの維持及び改善のため、対応チームを組成し、情報セキュリティ対策を継続的に実施します。 |
| 3)従業員の取組み | 従業員は、情報セキュリティのために必要とされる知識、技術を積極的に習得し、情報セキュリティへの取り組みを確かなものにします。 |
| 4)法令及び契約上の要求事項の遵守 | 情報セキュリティに関わる法令、規制、規範、契約上の義務を理解し遵守するとともに、社会からの要請に真摯に応えていきます。 |
| 5)違反及び事故への対応 | 万一、情報セキュリティに関わる法令違反、契約違反及び事故が発生した場合には、適切且つ迅速に対処し、再発防止に努めます。 |
2026年2月1日
株式会社 圏域統合最適化センター
代表取締役 松川 直